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ピーマン、ししとう、練り物の甘辛いため

残暑の一品です。

パプリカ、ピーマン、ししとうと
いわしのはんぺんやちくわなどを
千切りにしてゴマ油で炒めます。

お酒、みりん、醤油で色がつくまで
炒めたら完成です。

辛口のあきあがり、ひやおろしと
ほろ酔い残暑などにオススメです。

裏百楽門 +15、桂月、真野鶴 超辛口など
引き締まる一本が入ってます。

ホタテの刺身

ホタテを買ってきて
お好みの厚さにスライスします。

しそや海藻サラダを添えて出来上がりです。

日本酒やフルーティーな白ワインと。

夏野菜の味噌炒め

ししとう、パプリカ、ナスと竹輪を
軽く炒めて、辛味噌で味付けしました。

炒めるさいにお酒を入れると
風味が出て美味しくなります。

日本酒や白ワインなどに

夏野菜の焼き浸し

夏野菜を焼いてタレにあえるだけの
さっぱりオカズです!

トマトは輪切りにします。
しし唐辛子はそのまま。
エリンギは縦に割きます。

フライパンにオリーブ油を熱して
しし唐辛子とエリンギから焼きます。
良い感じになってきたら、トマトをいれ
皮が少し剥けて焦げ目がつくまでやきます。

焼けた野菜たちは、ポン酢、お酢、レモスコ(広島のタバスコとレモン汁合わせた美味しいやつ!)を合わせたタレに暫し浸して完成!

レモスコがない場合はワサビなどでも
良いと思います!

ともろこしとチャーシュー

頂き物のとうもろこしと
自家製焼き豚で
ビールや日本酒で暑気払い!

焼豚は材料も有りものの簡単なタイプです。
肩ロースを蛸糸で結びます焼き目をつけます。
にんにく、生姜とお酒、みりん、しょうを煮立てた汁に入れて一時間程煮込みます。
あとは暫く置いて、冷めたら冷蔵庫へ!

日がたつにつれ美味しくなります。

夏のつまみ

ながらみと梅キャベツ

旬が春から夏のながらみ。
昔はたくさん取れたそうですが
最近は高級になりつつ殻の美しい貝。

酒蒸しにして、楊枝でくるくるとだしていただきます。小さいので、辛口のお酒とすこしづつ。

梅キャベツは
蒸したキャベツをざく切りにし
白だし、叩いた梅干し、白ごまで合えるだけ!のさっぱり箸休めです。
暑い日には、梅干しのクエン酸が身体に良いです。キャベツの甘さと相まってパワーの回復にオススメです。

つくね

シンプル な 鳥つくね

本日は鳥ひき肉に生姜と塩
醤油少しで味付けしたシンプルなつくねです。

卵も入れず片栗粉を適量入れて
焼くだけの簡単なおつまみ!
お好みで味醂を入れても良いと思います。

彩りにしそを巻きました。

わさび醤油やポン酢、ラー油など
お好みでお召し上がりください。

日本酒、ドライな赤ワインなどにも合います。

つぶ貝とかいわれのサラダ油

つぶ貝を食べやすい大きさ切ります。
ほぐした、貝割れと合わせ
ワサビ醤油で合えました。

シンプルな逸品です。
 
貝の甘さにドライな白ワインや
切れの良い日本酒が合います。

えびのオイスターソース炒め

海老とほうれん草を炒めるだけの
簡単お惣菜です。

ほうれん草をざく切りにし
胡麻油でねっした唐辛子と軽く先に炒めます

生の海老を入れ、お酒を回し入れ
軽く蒸し煮にします。
※海老は殻ごといれて色が変わったら
   取り出し、殻を向いて再投入すると出汁がでます。もちろん剥き身でも美味しいですが!

最後にオイスターソースをいれ、塩コショウで味付けをして完成です。

紹興酒などに合うとおもいます。

すずきとホタテのソテー

スズキの切り身と
生ホタテに塩コショウし
小麦粉を少量まぶします。

フライパンで焼いたら完成です!
バターで焼くとコクがでますが
あっさりしたい場合はオリーブ油で。

あとはお好みでパセリや
ハーブソルトなどで味付けも良いですね。

付け合わせには大根とオレンジピールの
ジャムのサラダにしました。

酸味があるものか、甘めの白ワインで。

あげと小松の中華風和え物

小松菜と油揚げを
胡麻油で、菜っぱが食べ頃になるまで
炒めます。

途中で、お酒を入れると
旨味が増します。

葉っぱに火が通ったら
刻んだザーサイとじゃこを入れて
軽く炒めます。

醤油で味を整えて完成です。

まつもと大根の和え物

岩手県の焼まつもと
大根の千切りを和えた
シンプルな一皿です。

塩揉みした大根に
焼きまつもをほぐし入れ
ポン酢と白だしで味付け。

温かな食卓の箸休めに。
日本酒でも白ワインでも。

ほうれん草の豆乳パスタ

ほうれん草の豆乳パスタ

残り物のパスタと
ほうれん草とかきのき茸を使用。

榎の原型と言われるかきのき茸は
食間がしっかりしていて美味しいです。
その茸とホウレン草を炒め
白ワインか料理酒を入れて水も適量いれ
少な目のスープ状態で火を通します。

野菜に火が通ったら
ベジタブルブイヨン等で、軽く味付。
豆乳を入れてパスタを入れて温めます。

飾りに生ハムを載せて完成です。
生ハムがない場合は、粉チーズやのりなど
お好みもので。

しっかりめの白ワインと共に。

あわび茸のソテーと袋焼き

大きなアワビ茸が
烏山ファーマーズマーケットにありましたので
バターでソテーをしました。

固めの食感と薫りがよい茸でした。

袋焼は油揚げに、チーズをいれて
フライパンで炙るだけ。

焦げ目がついたら完成です。

フルーティーな白ワインなどでも

茸のアヒージョ

椎茸としめじ

今回はこの二種類で。

小さいフライパンの半量程
Oliveoilを入れ、スライスニンニクと
鷹の爪を入れて先に薫りをだします。

薫りがたってきたら、キノコを投入!

蓋をして、火が通るまで待ちます。

キノコの薫りがたってきたら
ハーブソルトと胡椒少々で仕上げます。

熱いうちにパント白ワインで頂きます♪

豚タンと黒アワビ茸

見たままですが(笑)

豚タンを塩コショウでソテー
黒アワビ茸はバターソテー。

黒アワビ茸は、肉厚でしっかりとした
歯ごたえが美味しかったです。

赤ワインや辛口日本酒の熱燗などと。

菜花のワサビ合え

春を告げるお野菜。
旬は今頃から3月中のようです。

一足先に、軽く湯がいて頂きました。

味付けは、ワサビとお醤油でシンプルに。

辛口の日本酒と不思議とマイルドに。

変わり春巻き

シンプルな春巻きですが、
中身をちょっと独特に変えてみました。

1、シソとチーズとエリンギ

2、大根と海老しらすとシソ

1は千切りのエリンギを広げたシソの上にのせ
とろけるチーズを多目にのせ、軽く胡椒をして巻く。
2は千切り大根を塩揉みし、水分を切ったもの
海老入りのしらすと刻んだシソをいれたものを巻く。


あとは揚げるだけです!
1はそのままで食べても良いと思います。
2は大根であっさりのため、マヨネーズやカラシ醤油など濃いめのタレがオススメ。

海老チリ

箸休め用に作りました。
少量海老チリ。

生姜、ニンニク、麻辣ペッパーを胡麻油で
薫りをたてたら、豆板醤、ケチャップで味付けし、片栗粉をまぶした海老を加えて
手早く炒めたら完成です!

簡単、ちょっと豪華なおつまみが
欲しい時にオススメです

蓮根のはさみ揚げとあげしんじょ

はさみ揚げはえびのしんじょを
蓮根に挟み、粉をつけてあげます。

揚げしんじょは山芋をおろし、
白だしと卵白を入れ塩で味付け。
黒ごまと青のりを入れて混ぜます。
こちらも低温でかりふわになるまで揚げて完成。

日本酒、白ワイン、果実系のお酒など
爽やかなお酒に合うと思います。

野菜の寒天寄せ

ゼリー寄せの寒天バージョンです。

お好きな具材に味付けをして
出汁やコンソメ味の寒天液を入れて固め
見た目豪華な一品です。

今回は、赤かぶ、えのき、菜の花、里芋、卵白のポーチドエッグを固めてみました。

具材はベジクックと白だし。
寒天はベジクックと塩でクリアであっさりと。
少し緩めでスプーンですくって食べる感じに仕上げました。

おこげのサラダ仕立て

玄米が少し残っていたので
お焦げにしました。

それを、大根の千切りと軽く炙ったハムと
合わせてサラダ仕立てに。

味は胡麻油、ポン酢、マーラーペッパーで
ピリリアジアンテイストに仕上げました。

餃子と紹興酒など、中華風の箸休めに。

生ハムのサラダ

生ハムを使った簡単サラダ。

今回は、ルッコラとブロッコリースプラウトで。
ルッコラを食べやすい大きさにし、ブロッコリースプラウトと合わせます。
そこへオリーブオイル、塩コショウとお酢で味付け。
最後に生ハムを飾り完成です。

野菜のsoup

冷蔵庫の野菜を
寒い季節にぴったりのsoupにしまた。

本日は、蕪の葉、人参、白菜、玉葱で。

「ベジクック」で旨味と
クリームチーズで更にコクをプラス。

円やかな温かいsoupです。

かぶの柚子合え

薄切りにした蕪を、軽く塩揉み。

水分が出たら絞ります。

白だしと柚子の皮の千切り、
適量の絞り汁で合えます。

黒ごまをかけて、彩りに。

餃子

豚キムチと白菜チーズの焼き餃子

今回は皮も作ってみました。

もちもちの皮に
2種の変わり種をいれて
カリッと焼き上げ、羽をつけて完成。

白菜チーズは
千切りの白菜を軽く塩揉み。
そこへ、しらすとパルメザンチーズの
ブロックを切り落とし、細かくしたものと
合えて焼きました‼️

手作りの皮には、材料の旨みが染みて
一段と美味しかった気がします。

モツと椎茸の焼き物

昨晩は豪勢なおつまみとなりした。

肉厚椎茸は素焼き。
タン、レバー、ハツはしっかり
火が通ったら、塩コショウで軽く味付け。

お好みで、ポン酢などと一緒に。

砂肝と甘とうの炒め物

砂肝を一口サイズにし
甘唐辛子も適度に刻みます。
細かくきった、ニンニク、生姜と共に
しっかり砂肝に火が通るまで炒めます。

途中で日本酒を降り入れ、味醂、醤油で味付けて完成です。

里芋と蓮根のさっぱり揚げ

根菜の美味しい季節になりました。

里芋と蓮根を素揚げして、
かぼすとお醤油で軽く合えた一品です。

蓮根をしっかり揚げることで
食感を増やしつつ、素揚げで野菜の
旨味を楽しみます。

かぼすは丸々一個をしぼり
薫りをお醤油で立てます。

甘口の日本酒のお供や
ボリュームのあるお肉の副菜などに。

ポテトと牡蛎のチーズ焼き

お手軽に出来て、美味しいおつまみ。

①ジャガイモも蒸かすか、レンジで
   すぐ食べれる固さに火を通し
   1センチくらいにスライス。

②フライパンに、オリーブオイルをいれ
   切ったジャガイモも軽く炒め塩コショウします。

③そこへ牡蠣を入れて、軽く炒めたら
     日本酒か白ワインを大さじ1くらい。
     アルコールを飛ばしたら真ん中にまとめ
    チーズを掛けて蓋をします。

④しばらくおいて、チーズが溶けていたら
    強火に。
     蛎殻でた水分を飛ばしながら、底に流れたチーズを狐色になるまで。

これで完成です。

焼きマコモダケとサラダ

「マコモ」の肥大化した茎がマコモダケと呼ばれるもので、繊維豊富です。

筍とアスパラの間のような
しゃくしゃくとした食感がたまりません。

今回は、皮ごと焼いて薄切りにし、
味噌マヨネーズにつける焼きマコモダケ。(左)

と、千切りにして軽く湯がいて大根と合わせ
ポン酢で和風サラダにしました。

独特の味わいが旨味ですね。
味つけしだいで、相棒のお酒は変わりそうです。

ナスとししとうの揚げ浸し

夏野菜達も秋っぽい調理法が
恋しくなってきましたね。

本日は、ナスとししとうを
素揚げしてマルシマのめんつゆで
揚げ浸し。

そこへ揚げ浸し豆腐をプラス。
濃い味のしみた野菜と薄味のお豆腐で
バランスを取った小皿にしました。

生マッシュルームといんげん豆のサラダ

市場で取れ立てのマッシュルームを購入。
取れ立てはそのまま生で食べれるとのことですサラダに。

茹でたいんげん豆とスライスしたマッシュルームを合わせて、ガーリックオリーブ油とお醤油。本当はバルサミコを隠し味にしたかったのですが、無いので広島のレモンドレッシングで酸味をプラスしました!

チリコンカン風丼

ひき肉と大豆、玉ねぎ、人参、ズッキーニなどとチリを炒めてホールトマトで煮たもの。
野菜の甘味をチリが曳き絞めるソースをご飯のにせて、なんちゃってカレー風の丼に。
アクセントにチーズを掛けております。
今自分の季節にはビールと共に。

ホヤ

ホヤ

軽くお酢であえて、お醤油でいただきます。

見た目はなかなかの迫力ですが
独特の味は癖になります。

さっぱりとしていて、日本酒で麦酒でも良い。

連呼鯛の刺身

長崎のアンテナショップにふらりと立ち寄ったところ、目に入った鯛。
ふっくらと丸みを帯びた胴体が七色に輝いておりつい衝動買いしました。

自宅でさばいてお刺身と相成った今晩。

お供には辛口白ワイン。
「シュベルニー」。ドライでサラッと
してますが、ジューシーなので魚を引きたてます。
ビオデナミ農法のこだわりワインです。

そして、本日は幻のお米で作られている
「強力」も。
甘口ですが、さっぱりと飲みやすいです。
とは言え、ほろっと後を引く感じ。
すぐきのお漬物などにも合いそうです。

変わり揚餃子

昨晩のおつまみは変わり揚餃子。

見た目は普通です。

中身は、じゃこと納豆。プロポローネチーズとしそと、しめじ。

ポイントは納豆はシンプルな味付け。

しめじチーズは、ひらたけしめじと味のしっかりめのチーズにして、胡椒をふって揚げる。

要はシンプルに、素材の味を活かすということです。

特にひらたけしめじの味はしっかりしているのでオススメです。

マッシュポテトとイズモラルージュ

少量のミルクを入れて煮たマッシュポテト。
ふんわり優しい味に仕上げました。

イズモラルージュは黒胡椒入り。
通常よりチーズが濃厚です。

なんちゃってチーズリゾット

酒屋の本日の賄い

ご飯の残りとお野菜で
簡単なんちゃってリゾットです。

本日は、キノコとブロッコリーと人参を
白だしで味付け。
ご飯を入れて汁気が少なくなってきたら、
パルメザンチーズを削り入れ
塩胡椒で味を整えます。
とろけるチーズも少しプラスして完全。

あっさりヘルシー
和風のリゾットです。

お酒の〆にも良いと思います。

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